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ロマンスグレーになっても絆の証となるように


日本はこれから高齢化社会を迎えますが、それに対応しているのか、人は若いですね。40代で20代後半のような容姿の女性がいたり。高齢化社会高といって、ダメな要素ばかりではないようなのは感じられます。さて、そうなってくると出かける機会も多いわけで、宝飾品もそれに応じて、リモデルをしていく必要があります。

ECMISのジュエリーリフォーム
エクミスのジュエリーリフォームの催事は、そんな高齢化社会のニーズを的確にとらえたお店の企画です。ごひいきのお客様にご案内すると人気の企画になります。ぜひ、店舗活性にご活用ください。
http://www.ecmis.jp/

結婚して何年もたって●●周年に結婚指輪に雪の華の結晶が見えるデザインのダイヤを注文してみたいと思いました。雪の華の結晶の意味は”絆”だと聞いたので、ジュエリーリフォームについて調べてみました。気が付くと、お互いに新婚のころとは違っていて、すでにサイズも怪しくなっている感じです。しかも、デザインも古くなって素材も現代でも大丈夫なのかとか、いろいろ調べてみました。


インターネットでジュエリーリフォームのノウハウを見ているとたくさんのジュエリーショップがあるのに感動します。さっぱりわかりません。頼むところは決まっていても、やはり、いろんなところを見るもの勉強になります。ブログに掲載されているジュエリーリフォームの写真を見ていると、リフォーム価格も手ごろです。なんか結婚指輪の相場と同じくらいです。デザインも良いので見本にして夫婦で考案してみるのに役立ちます。


あと、問題なのはジュエリーリフォーム後のアフターサービスです。そこも見落としてはいけない注意事項です。そのことを大変気になっていたのですが、しっかりと店を構えているジュエリーショップでは、大半が保証がしっかりとしていました。ジュエリーリフォーム後に再度ジュエリーリフォームするような場合もあるかも知れません。ジュエリーリフォームの結婚指輪の中石に雪の華の結晶が見えるダイヤってやっぱり、うれしいです。



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